親父のトホホなつぶやき

夫婦に子供二人というごくありふれた我が家の日々の出来事を、父親が情けなくつぶやきます。

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こんな国

朝青龍がたいへんらしい。
骨折という診断を受けて夏の巡業をお休みしているんです。
ところが、この間にふるさとのモンゴルに帰り中田英寿と、仲良くサッカーをやっているのがテレビで流されたからさあたいへん。
相撲協会やらその周辺の方々やらそらあ激怒しています。
ということで今週末から来週にかけて急遽帰国することになった朝青龍。
ゴメンナサイと謝るだけでは済まんのじゃないだろうか。
辞めるなら早いほうがいいと思うよ。

ということでもう一本アジアネタ。
ここ一ヶ月くらいでしょうか。
韓国の商品が話題になっています。
日本のヒット商品によく似たのを販売しているという話です。
中には、まあそれくらいええんちゃうん?とか、それは真似とは言えんだろうというのもありますが明らかにパクッタと言えるのもあるので笑ってしまいます。
(↑笑ったらイカンだろう)
映像を載せられればいいんですがわざわざ探すのもなんだし面倒くさいのでなしにしますが、これがまたおばかさんなんですよ。
ポッキーとかっぱえびせん。
印刷されている字がハングル語である以外ほとんど一緒。
韓国では韓国版のほうが本家で日本のはコピー商品であると思っている人が多いらしいが日本のほうが本家本元であることは言うまでもない。
(↑発売開始年から判断できます。)
というわけで、こっからは私の勝手な想像です。
太平洋戦争からの流れがあって韓国と日本では文化交流がなかった時期があります。
まあ、しかし人の行き来はあったわけですから当然韓国から日本に来た人もいたでしょう。
そして日本のお菓子を食べてその美味しさに驚愕したわけです。
こんな美味しいものは韓国では手に入らない。
そして彼は考えた。
これを韓国で販売したら国中の子ども達が喜ぶ
そして何より国が明るくなる
風の中のす~ばる~ 砂の中のぎ~んが~
プロジェクトエークス
......
ゴメンナサイ、調子に乗りすぎました。
あ~、ということで、韓国で販売したら大ヒット商品になったんですね。
で、小銭くらい稼げたらいいと考えた販売者も引くに引けなくなってしまい、そのままずるずると売り続けていたら今回の日本での報道になってしまったということじゃないでしょうか。
ひどい食い物を作ったりする中国、平気で人の国のものをそのまま真似してこれがオリジナルですという顔をする韓国。
これらの国が太平洋戦争中の日本の残虐な行為(と、かの国の人たちは言っていますが)を訴え続けています。
でも、彼らの証言って本当に信用できるんでしょうかね。
あんなお国柄なのに。
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