親父のトホホなつぶやき

夫婦に子供二人というごくありふれた我が家の日々の出来事を、父親が情けなくつぶやきます。

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おいしい誘惑

皇太子が手術を受けたそうですね。
(本来ならば「皇太子殿下が手術をお受けあそばされたそうですね」とお書き申し上げるべきところですが皇太子殿下に対して何の恩義も感じ申上げてはおりませんのであえて上のように書かせていただきました。)
十二指腸にポリープができていたんだとか。
これをあの悪名高き「内視鏡」によって切除するんですね。
日本国中で失敗例が多く報告されている内視鏡手術です。
よほど自信がなければできません。
これが日本の医学会の最高峰「東大病院」で行われたんです。
執刀したのはおそらく内視鏡に関しては日本でいちばん技術のある人でしょう。
しかし、もしもブラックジャックのような人がいたら、いや、ブラックジャックのように無免許ではないけれども、その技術の高さは世界に知れ渡っているのにあえて町医者として細々と診療をしている人がいたとしたらどうするんだろうと思ったわけだ。
つまりですね、日本の医学会というのはやっぱり大学病院(たぶん東大だろうと思う)が頂点にあるわけですよ。
しかし、皇室の医療関係に関しては皇室医務主管がその全権を持っていると思うんです。
だから「世界一の医者がいる!」なんて聞いた日にはいくら日本医師会が「日本で最高の医療技術を提供いたします」なんて言っても「知らね。あたしゃあ知らねえよ。なってったって世界一の医者がいるって聞いちゃったんだから、手術はこっちに頼んじゃうよ」という風にはならんのだろうか。
いや、もしかしたらそんな情報は医務主管までには入ってこんだろうし、もしかしたら日本医師会の手のものが皇室内に入り込んでいるかもしれません。
冗談じゃなくこれは当たり前のことですね。
皇室が独自に医者を発掘できるわけではないんでやっぱり医師会の助言は必要です。
ということなので医師会に都合のいい人が皇室内に送り込まれるのは当然のこと。
これは皇室と医師会の黒いつながりということではなくシステム上そうなってしまっているということですから誤解なきよう。
しかしこれだけは言えます。
皇族が受ける手術が世界一だとは限らない!

てなわけで最高水準の医療技術とは無縁のへいたです。
最高水準の医療など受けられませんからとにかく体には気をつけなければなりません。
しかし最近まで全く気をつけていませんでしたので成人病へとまっしぐら。
ということでこの間も書いたんですが今は健康的な生活をやっています。
(健康診断の再検査の費用がもったいないというのがいちばん大きいですが)
筋トレも欠かさずやっておりますし休肝日も週に2日どころか4~5日くらいは設けているんじゃないでしょうか?
夜もぐっすり眠れますし、朝の目覚め方がまるで違います。
今までだと朝起きてもなんか酔っ払っているような感じで頭がフワフワしていましたし、口の中もなんとなく気持ちが悪うございました。
しかし今は朝目覚めたとたん目はパッチリ!
麦茶をコップ一杯飲みすぐさま筋トレへ。
これで頭も体も完璧に起き上がります。
これで大○がもうちょっと柔らかければ言うことはないんですけどね~。
面白いことにアルコールを多量に飲んだ翌朝(つまり二日酔い状態の朝)は結構柔らかかったりするんです。
ですので、この間切れてしまった者としては(詳しくは6月4日の記事をご覧下さい)ここで一発二日酔いになるくらい飲んだくれて柔らかめのを出すほうが具合がよろしいんですけどね~。
今夜あたり飲んじゃおっかな~、アカンアカン。
せっかく体調が良いっつうのに、そんなことじゃあ今までの努力が水の泡じゃん!
でもお尻の体調が良くないでしょ?そっちのほうがイカンと思わない?
そうかな~...って騙されんぞ!
水分をたっぷり摂れば解決できるはず。
でも水分だけだとあんまり飲めませんぜ、やっぱ大量に飲むならビールの方がいいと思いますよ、今日は暑かったし

さあ、今夜オイラは飲まずに過ごせるのか、それとも...。
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テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

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