親父のトホホなつぶやき

夫婦に子供二人というごくありふれた我が家の日々の出来事を、父親が情けなくつぶやきます。

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残されたカップ

ほえ~、一昨日の飲み会のためか今日も体調悪しです。
昨日もアカンかったんです。
飲み会明けでふらふらでしたが、今日が仕事だったんで仕事用の靴を昨日のうちに洗わなければ今日履くことができませんから無理して起きて靴洗って、終わったらこの日は眼科受診の日ですからとりあえず予約にだけ行き順番が近づいてきたら連絡をくれるようにお願いして一旦帰宅、11時くらいに連絡が来るまで仮眠をとり再び眼科へ、終わったのが13時半、少し遅めの昼食をとり布団へ、この日は妻が遅出なので、夕方起きて風呂、食事の準備、そして食事、ブログの更新、子どもたちを寝かせて妻が帰宅するまで晩酌をしつつビデオチェック、12時ちょっとすぎに帰ってきて少し話をしてからようやく就寝。
ソラ、体調も戻らんわな。
今日は9時までに出勤すればよかったんで8時半に出まして帰宅したのは11時。
それからまた1時間半ほど寝て食事、それから今までなんやかんややっていました。
どうにも食欲がありません。
どんなに楽しくても飲みすぎはいけませんな。

さて、今日は何の仕事だったのか。
一昨日書きましたが、最後まで残っていた定価3千万円の機械を本日運び出しました。
今日の出勤はこれの立会いです。
ほかの機械は先月のうちに運び出しているしそのときの方が結構大変だったんで今日はそんなに感動はありませんでしたね。
とにかく「終わったな~」というのが今の気持ちです。
長年お付き合いしていてデートしていてもなんのときめきも感じなくなり、喫茶店でお茶飲みながらどちらからともなく「もう別れようか」「うん、そうだね」となって「じゃ、さよなら」と相手が席を立って店を出て行き、テーブルに残った二つのカップを一人見つめているときの気持ちでしょうか。
ア、 お断りしておきますが私がこのような別れ方をした経験があるわけではありませんよ。
あくまでも想像です、想像。
私のはもっとドラマチックでしたね~。
思い出すな~21歳の別れ。
「22歳の別れ」という歌がありましたがあんな感じかな。
詳細は個人情報保護法のために書けませんがまあ、ご想像にお任せします。
...えっと、話を戻します。
そんなあっさりとした最後のお別れだったんですがちょっとした行き違いがありました。
私たちが聞いていた運送会社の来る予定時間は10時。
まあ、ある程度の余裕を見て9時に会社に行けばいいだろうと私がその現場に到着したのは8時50分。
するとトラックがバックする警告音が聞えます。
確かめるとやはり担当の運送会社でした。
あんまり早かったんで全ての作業が済んでから聞くとその担当者が聞いていた時間は9時。
ソラ早く来るよねと、一旦は納得したんですが、帰るときに守衛さんに聞くと7時40分には到着していたんだそうな。
9時って聞いてたんならせいぜい8時半くらいでいいだろ、1時間20分も早く来るな!
こっちも予定があるっちゅうねん。
それにしても腹立つのは連絡をとっていた仲介業者。
1時間も間違えやがって、そんな仕事してるといつか会社つぶれるで!
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テーマ:日記 - ジャンル:結婚・家庭生活

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