親父のトホホなつぶやき

夫婦に子供二人というごくありふれた我が家の日々の出来事を、父親が情けなくつぶやきます。

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哀愁のスーパーボール

狂喜乱舞(きょうきらんぶ)
狂ったように踊りまわるほど喜ぶこと。 【“哀愁のスーパーボール”の続きを読む】
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鳥のサイエンス

蛇の道は蛇(じゃのみちはへび)
蛇が通る道のことは蛇がいちばん知っている。
つまり、同じ道、同じ社会にいる者同士はお互いによく分かっているということ。
私のイメージで申し訳ないんですがあまりいい意味では使われていないような気がするんだわ。
【“鳥のサイエンス”の続きを読む】

ついにきやがった

羹に懲りて膾を吹く(あつものにこりてなますをふく)
めっちゃ熱かった吸い物で火傷をしてしまってから冷たい和え物でもフーフー吹いて冷ますようになった。
つまり、一度失敗したことで必要以上に用心深くなること。 【“ついにきやがった”の続きを読む】

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忘れたはずの過去《完結編》

今回の記事は2回シリーズの後編です。
前編は忘れたはずの過去をご覧下さい。 【“忘れたはずの過去《完結編》”の続きを読む】

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忘れたはずの過去

後の雁が先になる(あとのかりがさきになる)
雁が並んで飛んでいる様子から、(仕事、芸事上の)後輩が先輩を追い越したり、年の若い人が年上の人より先に死んだりした場合に言う。
いろんな諺がありますね、これも初めて知りました。
雁といえば「赤城の山も今宵限り」で有名な国定忠治のあの場面を思い出します。 【“忘れたはずの過去”の続きを読む】

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